2010年02月27日
2009年11月27日
●ProFORMA
Σ(゚Д゚;!!
Movie Based Modelingとでもいうのかな?動画の各フレームで特徴点抽出を行い、カメラ位置推定と合わせてポリゴンを割り当てテクスチャマッピングもしていきます。
手が取り込まれないのが不思議!
ProFORMA
http://mi.eng.cam.ac.uk/~qp202/
2009年06月02日
●eBook
The Bestiary Book from Gizmodo on Vimeo.
春と秋に開催される、ニューヨーク大学のITP(Interactive Telecommunications Program)で展示されていたeBook、質感が素敵♪
2009年05月17日
●邦画初!3D撮影「侍戦隊シンケンジャー」

邦画初!3D撮影「侍戦隊シンケンジャー」
http://www.sanspo.com/geino/news/090508/gnj0905080505007-n1.htm
日本初とは、意外でした(^_^;
公式サイト
http://www.dcd-shin.jp/
※5月17日現在、情報はありません
2009年05月02日
●MR Aquarium, a mixed-reality development project
キャノンのMR Aquariumビデオ見つけましたので貼っておきます。
このビデオを貼ったDigInfoのサイトには、様々な分野のテクノロジー動画があって楽しいですよ。
2009年04月22日
●パーティーキャッスル

パーティーキャッスル
http://blog.square-enix.com/partycastle/
スクエニの自分が書いたイラストが3Dキャラになるゲーム。ちょっとアレな感じがしますが、pixivと連動しているのが面白いですね。
pixivユーザー限定・プレミアム・パーティー開催!
http://blog.square-enix.com/partycastle/2008/11/pixiv.html
2009年01月14日
●Mejlbystenen 1000歳のルーン文字が刻まれた石碑がデジタル映写でストーリーを語る。
これは文句なしに格好いいです(・∀・)=3

●1000歳のルーン文字が刻まれた石碑がデジタル映写でストーリーを語る。
http://www.gizmodo.jp/2009/01/1000_1.html
こちらにもっと詳しい解説あります
2009年01月05日
●Multi TouchでVR空間をウォークスルー
ドイツはFraunhoferが作ったようです。
2008年10月30日
●着衣画像から裸体画像を生成する技術

●あなたの裸は丸見えです、米研究機関が着衣画像から裸体画像の生成技術を開発(Technobahn)
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200810281530
記事によると
『着衣状態の普通の2次元人体画像から衣服の部分を取り除き、着衣のない裸体の状態の人体画像を生成』
『新たに「3次元人体モデル(3-D body-shape model)」を開発することにより、着衣状態の映像から正しく、衣服による厚み部分だけを取り除き、正確な裸体画像を生成する』
セキュリティチェックを始め、各分野に応用が利きそうですね♪
2008年08月30日
●Porsche I Can

Porsche I Can
http://www.porsche.com/all/usa/ican/#/home
自宅のガレージ写真にポルシェを合成してくれるらしい・・・・です。
というのも、私の環境ではFireFox、IE共に写真がアップロードできませんでした(ノД`、)
なんにせよ、面白い試みだと思います。
2008年08月27日
●『iPhone』向け、視点に追随するホログラム的3Dアニメ
iHologram - iPhone application from David OReilly on Vimeo.
『iPhone』向け、視点に追随するホログラム的3Dアニメ(WIRED VISION)
http://wiredvision.jp/news/200808/2008082520.html
画面から飛び出して見える3D、Pavement Picassoの携帯版ですね。
記事には『iPhoneに内蔵されたジャイロスコープで回転を感知』とあったので『あれ?iPhoneは加速度センサーだけじゃなかったっけ?』と少々混乱したのですが、更新された記事には『動画は本物ではなく、「コンセプトのイラストレーション」だという。「このコンセプトは技術的に可能だと思うし、嘘のつもりではなかった」とのこと』というわけで、このまま動いているわけではないようです。あーびっくりした。
2008年03月12日
●VR2008 Day3

回転型多視点ディスプレイ。FDPを回転させて多視点に異なる映像を提示する。レンチキュラレンズとスリットからなる指向性フィルタを組み込んでいる。回転と指向性を考慮に入れて歪みの少ないレンダリングも行っている。
Transparent Cockpit: Visual Assistance System for Vehicle Using Retro-reflective Projection Technology
Takumi Yoshida, Kensei Jo, Kouta Minamizawa, Hideaki Nii, Naoki Kawakami, Susumu Tachi
SIGGRAPH2007のE-Techに出ていたTransparent Cockpit
2007年12月24日
●CGの進化
The evolution of water effects
http://www.gamesradar.com/us/ps2/game/news/article.jsp?articleId=2007112012454627068&releaseId=20060331143728168090§ionId=1006&pageId=2007112012526589038
凄いですねー(;^_^A
こちらはドイツ語ですが、水関係のゲーム画面が集まっています。
いくつか抜き出すと

1982年のフライトシミュレータ、白黒表示。これが海だと分かる人間も凄い。

1985年。やっとカラーに。

1987年。少し階調が増えたか?

1991年のファミコン。

こちらも1991年。メガドライブのソニック・ザ・ヘッジホッグ。かなり現代風に。

1994年。リアルではないですが、カラフルに。

1996年。ニンテンドーN64。任天堂のゲームは画面を見たらそれと分かりますね。

1996年PS1。そろそろ3D表現が入り込んできた頃ですね。ポリゴン荒いし、ジャギーでまくりですが。FF VIIは翌年でした。

同じく1996年のセガサターン。機体スペックは負けてるはずですが、結構いいセンいってるのでは?

1998年、HalfLife。当時は革新的だったんですが、今見ると・・・・

1999年、リアルタイムでバンプマッピング。ただ、水とはちょっと違うような・・・

2001年PS2&XBOX、このころから写実的な表現が始まっています。

2002年、PCゲーム。

2004年、HalfLife2。HDRもこの頃から。

2006年。遠景だと実写との区別が難しい気がします。



そして現在2007年。従来CGは無機質のほうが得意といわれていたのですが、今では無機物のほうが違和感がありますね。
2007年12月17日
●タチコマ動画

ANIMAXのサイトで実写版タチコマ動画が公開されています。
カメラが移動する実写映像へのCGキャラ合成がとてもよくできています。
ANIMAX 攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX
http://www.animax.co.jp/feature/index.php?code=251934