2010年02月24日

●影に触れて楽しむインタラクティブアートを作ってみた


影に触れて楽しむインタラクティブアートを作ってみた
http://inside2.blog46.fc2.com/

(・∀・)!

2010年02月22日

●タンジブル五線譜テーブル Noteput


Noteput – Interactive music table from Jonas Heuer on Vimeo.

動画:タンジブル五線譜テーブル Noteput
http://japanese.engadget.com/2010/02/19/noteput/
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テーブル内部にカメラが仕込まれており、音符の裏にあるマーカーを認識して、種類・位置に合わせた音を流すしくみ
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だそうです。

2010年02月21日

●Bad Apple CNN

Bad AppleCNNに取りあげられています。

2010年02月05日

●サイバーアーツジャパン アルスエレクトロニカの30年

20100205_ars_30s.png

サイバーアーツジャパン アルスエレクトロニカの30年
http://www.fujitv.co.jp/event/art-net/go/958.html


行かねば・・・・



こんなんじゃなくてリンツにw

ARS ELECTRONICA
http://www.aec.at/index_jp.php

2009年12月16日

●Card Thru Windows

手品~

2009年12月15日

●表参道ヒルズに「スケーティングシアター」-利用客と映像の連動も

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表参道ヒルズに「スケーティングシアター」-利用客と映像の連動も
http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_11351/

天井に設置したセンサーがスクリーンの前を滑る利用客の動きを関知し、映像と利用客の動きを連動させる「インタラクティブメディアアート」(20分に1 回、約9分間)や、ミラーボールを使った演出、環境演出を展開する。映像は毎時20分ごとに変化し、昼と夜で各4バージョンの異なる映像を用意する。空間演出プロジェクト「+NOP」の空間プロデューサーなどが、空間演出を手がけた。

2009年09月01日

●人魚の窓

丸い窓はモニタ、実際には映像が流れていますが、ノイズを利用して直接見ても人間は認識できません(具体的な仕組みは不明)。

が、鏡ごしだとその映像を見ることができるという、なんとも不思議なデジタルアートです(ちょっと怖いですが)。

ARS ELECTRONICAで展示されているそうです。

2009年08月06日

●Style Your Garage

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だまし絵をガレージの扉に!

Style Your Garage
http://www.style-your-garage.com/

2009年08月03日

●Urbanscreen


555 KUBIK_ extended version from urbanscreen on Vimeo.

Urbanscreen
http://www.urbanscreen.com/

2009年07月12日

●中央武院"

北京 中央美術学院 学生の作品です。良く出来ています(・∀・)

2009年06月30日

●Marco Brambilla

Civilization by Marco Brambilla from CRUSH on Vimeo.

トロントの映像プロダクションCRUSHとMarco Brambillaのコラボで制作された。NYにあるStandard Hotelのエレベーターに設置されたインスタレーション「Civilization」。フル画面表示推奨です。

エレベーターの上昇/下降に合わせて映像(HD?)が映し出されます。コラージュする映像素材のリサーチとサンプリングに3ヶ月、6週間をかけて500以上の素材をコラージュしたそうです。

Marco Brambilla
http://marcobrambilla.com/

2009年06月06日

●Complexification | Gallery of Computation


WTsubstrate.jpg

WTintersectionMomentary.jpg

コンピュータに描画させたアート。マンデルブロ集合(←名前は知らずとも見たことあるはず)とか有名ですが、こちらはもっとアートっぽいです。

絵画と違って、描かれる過程が見れるのが楽しいですね。これにインタラクションがあるともっといいのかな?

Complexification | Gallery of Computation
http://www.complexification.net/gallery/

ソースもあるので(Java Applet)、こういうのを学校の教材として使って、理系離れを食い止めて欲しいですね。

2009年06月04日

●Benedict Radcliffe

Lambo2_1.jpg

Modernjap4.jpg

Benedict Radcliffeはイギリスのアーティスト、ワイヤーフレームの車の作品で知ったのですが、Webサイトを見ると他にも色々と面白いものがあります。

sony.jpg
結構読めるモンですね(笑)

BMX2.jpg
なんじゃこりゃ?(笑)


Benedict Radcliffe
http://www.benedictradcliffe.co.uk/

2009年06月03日

●フェリチェ・ヴァリーニ

フェリチェ・ヴァリーニ(Felice Varini)はフランス在住現代美術アーティスト(Wikipediaより)

シンプルな幾何学模様の3Dトリックアートで有名です。Webサイトを見ると1979年から3Dトリックアートを書き続けている模様。

Felice Varini
http://www.varini.org/


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これは1991年にセゾン現代美術館のグループ展に出展されていた作品、どうやって描かれているか良く分かります。

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効果が面白くて好きです。

こういうのを初めて考え付いて実行する人って凄いですよね。頭のなかどうなってるんでしょ?

2009年05月21日

●Audi Illusions A6

エッシャーのだまし絵の世界を駆け抜けるA6 (・∀・)=3

2009年05月04日

●AR DJでプレーヤーがなくてもスクラッチ


AR scratching from vanderlin on Vimeo.

AR DJでプレーヤーがなくてもスクラッチ
http://japanese.engadget.com/2009/04/29/ar-dj/

完成度はまだアレですが、従来はテーブルの上だけだったDJがいろんなところで出来る・・・・というか、新しいARの楽器ができるという可能性もありそうですね~。

2009年04月26日

●QRコード

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いろんなブログで村上隆デザインのLouis Vuitton QRコードを見かけたので気になって調べてみたのですが、これを仕掛けたのはSET JAPAN

SET JAPAN
http://setjapan.com/

既にいろんなデザインをやってるんですね。

setjapan2.jpg

setjapan1.jpg


※SET JAPANサイトのグラフィティを書いた新幹線が痛新幹線に見えた俺はもういろんな意味でダメかもしれん(>o<")

2009年04月19日

●The Time Fountain


The Time Fountain

紫外線ストロボで撮影しているそうです(・∀・)

こちらに完成品、キット、パーツリストがあります。

The Time Fountain
http://cre.ations.net/creation/the-time-fountain

2009年03月22日

●World Builder



World Builder from Bruce Branit on Vimeo.

IFは素敵なんですが、最後が・・・(ノД`、)

2009年03月20日

●スキージャンプトイレ

skijumptoilet.jpg

これじゃ出るものも出ないんじゃぁ・・・・(^_^;

●日本のとてつもないトイレを見て…、海外サイトで大反響
http://news.livedoor.com/article/detail/4059874/

コメントが面白いですw

●話題のスキージャンプトイレがギズでも祭りに! 海外から観光客まで押し寄せそう…
http://www.gizmodo.jp/2009/03/post_5265.html

●Ski Jump Bathroom
http://www.divinecaroline.com/article/33666/69055-ski-jump-bathroom


このトイレはMAX COFFEのタイアップだそうですよ
http://www.georgia.jp/max/world/

●INTERNAVI REALIZATION

sWS000478.jpg

●INTERNAVI REALIZATION
http://www.honda.co.jp/internavi/realization/index.html

ホンダのインターナビのプロモサイトなんですが、ちょっと格好よかったので御紹介。
(インターナビ:カーナビを携帯電話で接続、リアルタイムの走行情報を送受信することで、より細かなナビが可能となる仕組み)

NEURON ROADでは走行データを基にしたと思われる主要都市の道路の軌跡、DRIVE LASPでは実際の走行風景とナビ画面がリンクしたものがCOOLな感じで表示されます。

2009年03月03日

●Multiverse



Villareal "Multiverse" National Gallery of Art, Washington DC from Walter Patrick Smith, AIA on Vimeo.

カコイイ!(・∀・)

●歩いてるだけで宇宙旅行した気になる超クールな通路
http://www.gizmodo.jp/2009/03/post_5159.html

2009年02月21日

●3D Street Art


3D Street Art成分が不足してきたので補給します('-'*)♪

2009年02月09日

●Starwars HDD

一体どうやって・・・(・∀・;)?

2009年02月08日

●PingPong


欽ちゃんの仮装大賞、かなり昔のだけど有名だからみんな知ってるかも?

アイデア一つで普通のものがとんでもなく楽しめるものに(^_^)

●Sand Fantasy


(・∀・)イイ!

SandFantasy
http://www.sandfantasy.com/

2009年01月29日

●on the fly @ minimum interface


on the fly @ minimum interface from Hisato Ogata on Vimeo.

山口情報芸術センターYCAMで11/1から開催中の「ミニマムインターフェース」展のナビシステムがかっちょええです♪

ミニマムインターフェース展の解説によると

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本展フライヤーは、必要最低限の文字情報のみを掲載し、フライヤーそのものがナビゲーションツールとして、ミニマムなインターフェースとなる仕組みをもっています。16個の穴があいたフライヤーを、会場内の3ヶ所に設置されたナビゲーションテーブルに載せ、それぞれの穴をふさぐことによって、展覧会や作品の情報が表示される仕組みになっています。このシステムは「on the Fly(=「その場で」「動的に」「即興で」の意)」と名づけられ、高精度の形態検出技術が組み込まれることによって、フライヤーがテーブルのどの位置に置かれても作動し、インタラクションを楽しみながら展示データを表示することができます。
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作った人のブログにもっと詳しい情報があります。
http://as3s.org/2008/11/on-the-fly-minimum-interface/

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フライヤーには情報が表示されるだけでなく、作品の展示場所の方向を矢印で示し、さらにその先の展示作品脇にあるキャプションボードにスポットライトが当たったりします。また穴にはそれぞれ異なる音色が割り当てられているので、手をかざして楽器のようにも楽しめます。

バックエンドとしては、モーショントラッキング用の少し特殊なカメラを使い、画像認識部分のプログラムはVC++で開発していますが、フロントエンドはFlashをフルHDで表示しています。
認識精度とレスポンスの良さが肝なので、画像認識のアルゴリズムをいかに精度を落とさずに軽くつくるかと、FlashとVC++のやりとりの高速化で苦労しました。

認識精度とレスポンスの良さが肝なので、画像認識のアルゴリズムをいかに精度を落とさずに軽くつくるかと、FlashとVC++のやりとりの高速化で苦労しました。
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このレスポンスの良さはすんばらしいですし、デザインも格好いいですね(゚∀゚)

また、ミニマムインターフェース展の展示物も面白そうなものが沢山です。

ミニマムインターフェース展
http://minimum.ycam.jp/

2009年01月14日

●Mejlbystenen 1000歳のルーン文字が刻まれた石碑がデジタル映写でストーリーを語る。


これは文句なしに格好いいです(・∀・)=3

mejlbystenen_small.jpg

●1000歳のルーン文字が刻まれた石碑がデジタル映写でストーリーを語る。
http://www.gizmodo.jp/2009/01/1000_1.html

こちらにもっと詳しい解説あります

http://www.cavi.dk
http://www.tekneproduktion.dk

2008年12月31日

●Inter-active Car Wraps


Inter-active Car Wraps from aircord on Vimeo.

Aircord社の手による車両への映像投影です。窓に投影しているのが面白いですね。

同社は最近放映されているサントリーのフレシネ(スパークリングワイン)のTVCMプロジェクトにも参加しています。

これ、CGかと思っていたのですが、実際にプロジェクタで泡を投影しているんですね~

フレシネ
http://www.suntory.co.jp/wine/special/fx_1/cm/onair.html

Aircord
http://www.aircord.co.jp/index.html

2008年11月26日

●即興演奏ロボット


人間の演奏に合わせて即興で演奏するロボットです。何はともあれまず動画をドゾー。

元ネタはこちら

●音楽的人工知能:人に合わせて即興演奏ができるロボットの動画
http://wiredvision.jp/news/200811/2008112621.html

開発したのはジョージアテックのRobotic Musicianship Group。音だけ聞いているとロボットの演奏だとは絶対分からないと思います。

記事によると、これらのロボットは

1.人間の演奏を聞いて、遺伝的アルゴリズムを使って演奏内容を仮決め
2.その演奏内容が従来ある演奏に似ているかどうかを判断
3.ダメなら手順1に戻って演奏内容を再検討、OKなら演奏

という、考えられる選択肢を総当りでチェックして最善なものを選ぶというブルートフォースアタック的なアルゴリズムになっています。

音楽の専門家の人からみたらマダマダな点もあるかもしれませんが、少なくとも私よりは全然上手です(笑)

2008年08月26日

●Water Drop

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Hector Serrano Studio制作のWaterDrop、水面に落ちた水滴の波紋を表現しています。リンク先のビデオは必見です。

●Waterdrop
http://www.waterdrop.es/waterdrop.html

BMW博物館に展示されていたヤツによく似ていますね。

●Kinetic sculpture at the BMW Museum
http://www.ar-lab.info/mt/weblog/archives/2008/08/kinetic_sculpture_at_the_bmw_m.html

100% Design Londonにて9月中旬より展示されるそうです。

100% Design London
http://www.100percentdesign.co.uk/

最近、こういう表示デバイスに惹かれます。何か作ってみようかなー?

2008年08月05日

●Kinetic sculpture at the BMW Museum

Kinetic sculpture at the BMW Museum

BMW Museumの物理的なディスプレイ(?)です。メンテが大変そう。

True 3D Display使ったらこれくらいできそうですね。

main.png

音とか匂いとか危険性とかクリアせにゃならんですが(笑)

動画圧縮の関係で動きがカクカクしていますが、実際は滑らかに動いています。
(元ファイルはこちら http://www.ar-lab.info/mt/weblog/archives/true3ddisplay.wmv

2008年07月05日

●人や物がねじれる映像エフェクト:実験映画『4次元』からFlashプログラミングまで


Chronotopic Anamorphosis from Marginalia Project on Vimeo.

●人や物がねじれる映像エフェクト:実験映画『4次元』からFlashプログラミングまで(Wired Vision)
http://wiredvision.jp/blog/takamori/200807/200807041358.html

元ネタが20年前だというのにビックリ。

タネは意外と単純です。Flashコードも公開されています。

2008年06月25日

●MIT Mobile Experience Lab

す~~~~っかり忘れていたのですが、MIT Mobile Experience Labなるものがあります。

●MIT Mobile Experience Lab
http://mobile.mit.edu/

各所で最新作、『The Cloud』が取り上げられていたので思い出しました。

もうね、完全すっかり忘れていましたよ(笑)

にしても、MIT Media Labの知り合いはMIT Mobile Experience Labのことに全く触れないのですが、仲悪いのかな?(笑)

cloud_04.jpg

ちなみにThe CloudはCHI2008の会場だったイタリアはフローレンス、バッソ要塞に展示されているそうです。

http://mobile.mit.edu/en/cloud

2008年05月06日

●スペクトルアナライザ


浮遊粒子式スペクトルアナライザ「雪風」

虹のようなスペクトルアナライザ

どちらもMake Tokyoに出展されてたものらしいですが、二つ目のはどうやってるのかな?ニコニコ技術部有志制作との事ですが。

2008年05月03日

●Seamless pictures

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●Seamless pictures
http://haha.nu/amazing/seamless-pictures/

トリックアートは地味に好きです☆

2008年04月25日

●ICC オープン・スペース2008

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●ICC オープン・スペース
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Openspace2008/index_j.html

ICC オープン・スペースとは・・・・・・

【引用】
ICC オープン・スペースは,ギャラリーの一部,図書室,ミニ・シアター,ラウンジなどを活用し,年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです.これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積として,アート&テクノロジー,研究開発,ネットワーク,アーカイヴなどのゾーン及びコーナーにおいて十数点の作品が無料で鑑賞できるとともに,ICCの活動の歴史をさまざまな資料,映像記録などにより参照することが可能です.カフェ,ショップ,休憩スペースなどのアメニティ機能を持ち,くつろぎ楽しみながら先進的な表現活動に出会い,交流し,新しいコミュニケーション文化の流れを感じ取れる「場」となることを期待しています.


ということで、なんだか面白そうです。2008年4月19日(土)─ 2009年3月8日(日)で開催。

・・・・今回は行く暇がなさそうだなぁ(>_<")

2008年04月17日

●Reactive Sparks


ミュンヘンのOSRAM社の前に設置されたインタラクティブ照明。車の流れに応じて表示内容が変わります。

作ったのはこの人みたい

MARKUS LERNER
http://markuslerner.com/

これ以外にもおしゃれなのがいっぱい♪

2008年03月30日

●Dead Fantasy

カコイイ!(・∀・)

そして、いろんなゲームの要素が詰まってますね。

つうか、FFチームは魔法使ってずるい(笑)

しかも、リノアは魔女設定使い放題のやりたい放題(笑)

作者らはゲーム業界にいるみたいですが、ムービーのプロというわけではなさそう。でも、動きや見せ方は素敵ですね♪

http://montyoum.gametrailers.com/gamepad/index.php?action=fanmovs

2008年03月26日

●interaction design and storytelling

DJ_table_01.jpg

●Lumen Digital Studio
http://lumendigital.co.nz/


内容は・・・上記サイトを見たほうが早いですが、一言で言うと、デジタルメディアを使ったインタラクションデザインのプロフェッショナルです。いいなぁ、こういう格好いい物を作り上げたいでっす。

2008年03月18日

●bit.fall


水つながりでもういっちょ。Julius Poppが作ったディスプレイです。

格好いいですねー(・∀・)

●水の羽衣


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水の羽衣を作るのに必要なのは

・あまつゆの糸
・聖なる織り機
・羽衣つくりの名人ドンモハメ

と、これはDQ2の話。

現代社会においてはPhotoShopがあれば作れるようです(多分)。

●Stunning post production work on Gisele water dress
http://www.intrigue.ie/blog/entry/?entry=8


これがリアルタイムでキラキラと動いたら・・・(;´Д`)ハァハァ
今のPCでできるのかな?


この画像はこちらで使われています。
http://www.ipanemagiselebundchen.com.br/index/indexEnglish

スーパーモデルはジゼル・ブンチェン、何で知っているかというとNFLペイトリオッツ QB トム・ブレイディのガールフレンドだから。

2008年03月12日

●Mighty Optical Illusions

●Mighty Optical Illusions
http://www.moillusions.com/

古典的な錯視から3Dトリックアートまで色々と集めまくったサイトです。

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古典的錯視

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・・・前に進めなさそう

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・・・これは事故るんじゃないか?(;^_^A

2008年02月27日

●ABSOLUT MACHINES


SIGGRAPH2001のElectronicTheaterでPipe Dreamという、ボールが楽器を叩いて演奏するというCGムービーがあったのですが、同じものを現実世界に作っちゃった人がいます。すっげぇ。

Pipe Dreamはこちら

2007年12月19日

●3D Chalk Smart Car


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個人的に3D Sidewalk Paintingsは大好きなんですが、販促として使われ始めているのかな?
ふーむ・・・・

3D Chalk Smart Car
http://bestpicsaround.com/pic-398-3D-Chalk-Smart-Car

2007年11月09日

●テスラコイルでマリオ

音は二つのテスラコイルのスパークから来ていて(その音になるであろう電圧をかけるみたい)、スピーカは使っていないそうです!面白い!!!(゚∀゚)

2007年10月26日

●だまし鏡



http://view.break.com/384045 - Watch more free videos

なかなか面白いです(^o^)

●Pavement Picasso

Julian Beever と Kurt Wennerという二人のアーティストのトリックアート、彼らはPavement Picasso:歩道のピカソと呼ばれています。

skurt1.jpg


kurt2.jpg

以前も紹介しましたが、また新しいのを見つけたので再掲載。