●Interaction 2009 ふつかめ
(B02) gCubik: 複数人で観察可能なキューブ型裸眼立体ディスプレイ - 6面での実装とその対話操作に関する考察
吉田 俊介,Lopez-Gulliver Roberto,矢野 澄男,井ノ上 直己 (NICT/ATR)

●NICT ユニバーサルメディア研究センター 超臨場感システムグループ | gCubik
http://www.cis.atr.jp/users/shun/nict_project/gCubik_j.html
(B05) カメレオンボール
塚田 浩二,沖 真帆 (お茶の水女子大)
球にカメラ・LED・加速度センサ・Bluetoothが仕込んであって、カメラが撮って来た色をLEDで反映。Media LabのI/O Brushみたいな感じ。
(B12) SCALE3D: 3軸スライド操作定規型デバイスの提案と実装
脇坂 彰人,赤池 英夫,角田 博保 (電通大)
見たほうが理解が早いです(^_^;
(B13) 指にゃ:指の輪を検出する指輪
野田 早織,山本 京,奥村 充男,赤堀 一郎 (デンソー)
指輪状のデバイス、加速度センサが仕込まれており、また、指をくっつけたかどうかを検出できる。機器の操作に利用可能にゃ♪
(B16) 危険アウェアネスのための不快なインタフェースの実装
村上 遥,藤原 康宏,村山 優子 (岩手県立大)
利用者の危険アウェアネスを向上させるために,利用者に不快や違和感を与えるユーザインタフェースの研究。最近流行のアウェアネス(気づき:人が何らかの情報にアクセスできて、その情報を行動のコントロールに利用できる状態のこと:Wikipediaより)ですな♪
(B25) 卓上オブジェクトを用いたアニメーション制作支援環境Tablescape Animationの基礎検討
筧 康明 (慶大/JST),山岡 潤一,赤塚 大典 (慶大),苗村 健 (東大)
SIGGRAPHで発表していたTablescapeをアニメーション制作支援に利用。
●慶應義塾大学SFC 環境情報学部 筧康明研究室
http://www.xlab.sfc.keio.ac.jp/
(B28) インフレータブルを利用した球体映像投影装置
橋本 渉 (大阪工大)
操作感がとってもよかったです('-'*)♪




