2010年02月21日

●Bad Apple CNN

Bad AppleCNNに取りあげられています。

2010年02月13日

●バグは夜更け過ぎに、仕様に変わるだろう(゚∀゚)


 
プログラマー殺すに刃物はいらぬ、仕様を3回変えれば良い(゚∇゚|||)
 
「はい、できます」と言いそうになったら10秒数えろ(;´Д`)
 
画面は青かった ヽ(`Д´)ノ
 
 
------------------------------------------------
 
 
プログラマーの耳に納期

2010年02月11日

●The Fun Theory


The world's deepest bin

Piano stairs

Bottle Bank Arcade

We believe that the easiest way to change people's behaviour for the better is by making it fun to do. We call it The fun theory. (・∀・)!

The Fun Theory
http://www.thefuntheory.com/

フォルクスワーゲン協賛、アイデア募集をやっていたみたいですね~

2010年02月09日

●Bad Apple!! - Stop Motion PV


カコイイ!(・∀・)

2009年07月18日

●ブログ新聞

stop_banner.jpg

ブログを印刷した新聞、読みたいですか?
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/30/news007.html

液晶画面で見ることが前提のデジタルコンテンツと紙メディアの連携・・・・これを解決できればなぁ。。。。

むぅ。

米国で始まった「ブログ新聞」……読んでみたい理由

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0907/16/news028.html

意外と読んでみたい人が多いことにびっくり。

2008年05月13日

●「宙返りでジーンズをはく」動画


「宙返りでジーンズをはく」動画が大人気:実は『Levi's』のYouTube戦略(WiredVision)
http://wiredvision.jp/news/200805/2008051221.html

ロゴも入れないとは潔いですが、それゆえに受け入れられたのでしょう。

2006年12月13日

●【失敗】ステルス・マーケティング【事例】


SONYがかなーり痛い目にあっている模様・・・・(´・ω・`)

●ソニーまたヤラセ:PSP絶賛の偽「ファンサイト」で炎上
http://japanese.engadget.com/2006/12/12/sony-psp-no-no-no-no-no/

やはりサクラがばれてしまうと大変なことになってしまうようで。

少し調べたところ、こういう記事発見

● 「やらせブログ」の破綻正直・誠実こそがマーケティングの極意だ
http://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000003009

ということでFAですかねぇ?

しかし、ここでもSONY・・・・(ノ∀`) アイター

個人的には好きなブランドなので変なことせず、普通に頑張って欲しいんですが。

2006年12月06日

●匂いつき広告 → あえなく禁止(´・ω・`)

ba_cookies05_045_rad.jpg

Freshly baked ads are toast City orders that cookie-scented strips in bus shelters be removed
http://www.sfgate.com/cgi-bin/article.cgi?f=/c/a/2006/12/05/BAGQDMPQB319.DTL

サンフランシスコのユニオンスクウェアその他5箇所のバス停に掲示されていた、クッキーの匂いがする広告を撤去するよう当局に指示されたようです。

これは「チョコレートチップクッキーの匂いをかぐと、ミルクが欲しくなる」という人間の習性(科学的根拠があるかどうかは不明)を利用した牛乳会社のキャンペーンで、この月曜日から始まったばかりでした。

撤去の理由ですが「喘息やその他呼吸器官系の病気の原因になる」というクレームがついたからだそうです(こちらも科学的根拠があるかどうか不明)。

匂いは好みがはっきり分かれる上、視覚とちがってさえぎることが難しい分、扱いが難しいですね。

ba_cookies05_029_rad.jpg

こうやってサンタさんがクッキー配ったりしてたのに残念です。

2006年12月01日

●ステルス・マーケティング

早い話がサクラを立て、セールスパーソンとは思わせずに販促する方法です。

下記に紹介する例ではスタバで新型ゲームコントローラを使って遊んでみたり、旅行者のフリをして新型のカメラで写真を撮ってもらうように頼んだり、さらには子供相手に子供がネット上のチャットルームで映画を進めたり。

コツは販促であることを絶対悟られないこと。なので、一切、商品の購入を勧めることなく純粋に興味を引くことを目的としています。

ただし、ばれると反感を買う事もあるという諸刃の剣。

確かに、飲み屋でおねえちゃんに話かけられて喜んでたら、それがステルス・マーケティングだったら頭にきますな(笑)

貴方も気が付いていないだけで、既にステルス・マーケティングにあっているかも?

YouTube

1/2

2/2

ところで、これはなんていうTV番組だ???

2006年11月17日

●顔写真が喋る~

King of BeerなバドワイザーのWebサイト(http://www.budsmack.com/service/Start)でおもしろいの見つけました。

顔写真をアップして目・口などの位置を指定、文章を入力すると喋る! はずなんだけど、俺の環境からだとうまくいかないヽ(´A`)ノ

漫画キャラもおk
http://www.budsmack.com/service/RetrieveCard?id=zLkP9mL12XgHvQsiL1rBEW

2006年11月09日

●口コミマーケティング炎上

http://www.j-cast.com/2006/11/07003721.html

傍観している個人の立場では『Web上の情報は2chみたいに嘘は嘘であると見抜ける人でないと・・・』って思いますが、このような宣伝手法をとる企業にとっては頭の痛い話ですね。

Webで情報発信している場合は、TV取材が逆効果になることも考慮しないといけないってことでしょうか?

ただ、

「放送内容が取材時とあまりに異なることに驚きました(中略)『企業の方が提供してくださった商品をレポートした』という部分だけがクローズアップされていました。番組的にはそのような内容が望ましかったのかもしれませんが、私は少し悲しい気持ちです・・・」

NHKも含め、TV業界も相変わらずですな。
学生時代、後輩の女の子が就職活動時にNHKの取材を受け『就職は厳しいと思っていましたが、そうでもなさそうです』と答えたのを、『就職は厳しい』と編集して放送されたことがあります。

TVって怖いですね。


【引用】
「口コミマーケティング」は、アメリカでは「バイラルマーケティング」と呼ばれ、既存のユーザに自社の商品やサービスを知人に口コミで紹介してもらうもの。「バイラル」は「感染的な」という意味で、ウィルスの感染・増殖に例えている。
「ニュースウォッチ9」には、1日に1万人が見るブログを運営する女子大生で雑誌の読者モデルを務める坊農(ぼうのう)さやかさんなどが登場。映画の試写会にでかけたり、レストランでタダで食事をする様子などが放送された。また、別のブロガーは企業から提供された化粧品や飲料を手渡され、「上手なブログの書き方」を指導されている様子が映された。ブロガーはこうした商品の話を自分のブログに書く事で、1回につき数千円の収入を得られるのだという。

単なる個人のブログだと思って見ていたのが、実は企業のヒモ付きだった事を知った人達は、この放送を見て裏切られた気持ちになったのだろう。ネット上にはカキコミが氾濫し、坊農さんのブログや、「口コミマーケティング」をしていた企業のサイトは大炎上した。

「今回の番組を見てとても驚いたし、正直失望しました」
「なにがクチコミだよ。ヤラセじゃねーかよ!!!」
「この放送見たけど新手のネズミ講みたいじゃなかった?」

2006年10月04日

●「地底人は誰?」で探させる・広がるクロスメディア手法


http://it.nikkei.co.jp/internet/column/aun_seo.aspx?n=MMIT0j000005092006

2006年09月12日

●Consumer Generated Mediaを使った宣伝手法

作家、松岡圭祐のWebサイトに「究極の血液型心理検査」があり、よくあたる血液型占いとして有名でした。

しかし、このサイトの占い、実はデタラメで、結果表示は「時刻ごとに変わるランダム」だったのです。

しかしながら、このサイトを利用した9割の人(48万人中43万人)が『よくあたる』と評価していました。


さて、なぜでしょう?


答え:『あの結果表示は、必ず性格の一部に当てはまるようになっています。』

誰にでも該当するようなあいまいで一般的な性格をあらわす記述を、自分だけに当てはまる正確なものだと捉えてしまう心理学の現象(バーナム効果)を利用したトリックなのです。

つまるところ

『血液型で性格は変わりません。血液型性格分類は、科学的根拠のない迷信です。』

と言うことを主張したかったらしいです。




では、なぜ主張したかったのか?

答えは『ブラッドタイプという本の宣伝』

骨髄移植しないと死ぬ。しかし骨髄移植により血液型がB型になるのが嫌というちょっとアレな感じのお話だそうで( ´σー ` )ノ

・・・血液型と命、天秤にかけるまでもないと思う・・・・(´・ω・`)

血液型占いを信じる人には死活問題なんでしょかね?

アホらしいなーと思いますが。




「究極の血液型心理検査」はこちら
http://www.senrigan.net/bloodmind/

現在は 『釣りでした m9(^Д^)プギャーーーッ』 になってますが(笑)


しかし、宣伝効果としては抜群ですね。批判するにしてもこの本の宣伝に一役買ってるわけですから(^_^;
Consumer Generated Media(CGM)を上手く使っていますね。

CGMについてはこちら参照
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/18/news024.html